交通事故のケツ拭く話(示談交渉)を弁護士にさせるメリット

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交通事故のケツ拭く話(示談交渉)を弁護士にさせるメリットを2つライムするぜ!

①ワックな保険会社、ポンコツな担当者と話す必要がなくなる
②もらえるmoneyが素人VS保険会社に比べ 弁護士VS保険会社 の方が断然makemoney

交通事故後のローな気分の時に 加害者側の保険会社と話すのは非常に疲れる

初めのうちは腰がローな感じ 具合いいかがとご機嫌とる
2か月もすればオラオラな感じ むち打ち治療は3か月としめてくる

いちいちワック保険会社とのやりとりで人生な貴重な時間を浪費するのはマジ勘弁
そんなら初めから弁護士降臨させとけば無駄な会話いっさいがっさいご勘弁

ま~わかるよ 保険会社だって、情弱から金集めて その金をいかに支払わないで済むかが
もうかるかもうからないかの分岐点 細かい約款にごちゃごちゃ書いて
いざ支払いを請求すると くぁwせdrftgyふじこlpってな感じさ

だからなるべくストレスなく治療に専念し 現状復帰する それが大事
そのためには弁護士降臨させとけば間違いないって話
安心してくだい 弁護士入ってますよ  そんな感じで行けって話

正式に弁護士入れると
弁護士が代理人になるので ワック保険会社からの電話もなし
治療期間の交渉も弁護士通じてなのであまり強気には出てこなくなる

しっかり治療を受けられて治療期間も伸びる
結果完治して ガッツリ通院慰謝料をもらう

仮に後遺症残ったら 弁護士の本領発揮で後遺症請求をしてもらう

もちろん金のために治療をうけるのはバッドだぜ
ただ痛みや症状があるなら完治まで面倒見てもらうのも当然だ
当然の権利をワックな保険会社に取り上げられるのを我慢できないなら

弁護士使うと手あげな~  セイフォ~ オ レイセイフォ~ オ オ オ

はっきり言うと

保険会社の賠償の支払い基準はくそ安いんでげすよ
国が決めた自賠責基準でのお支払いなんですね
弁護士入れて 裁判バンバンすれば 
もう少し交通事故被害者も報われるんですがね~

ただ裁判は面倒なので弁護士降臨させても
だいたい話し合いで解決されるんですね
その時に目指すのが弁護士基準の賠償ってわけ

通院慰謝料だけとっても
自賠責基準と弁護士基準には大きな開きがあり弁護士さんやる~ッて話
また、過失割合や物損の損害に不振があれば弁護士さんにごちゃマンにさせて
精査してもらったりして納得のいく形に近づけてもらえばいいじゃないかメ~ン

特に専業主婦の方や家事手伝いの方は最低額の休業損害が認められるケースがあり
弁護士さん入れたらなんだかわからないけど
保険会社提示の3倍ぐらいになったなんて話もあるってこと

主婦の休業損害は言わなきゃもらえないケースが多いみたい
まじ保険屋マザファック 
このとこ 知り合いのママにも 教えてやりな~
感謝されて ぬっぽん してくれるかもYO~ あ~い

本日のパンチライン

ワックな保険会社には弁護士降臨

ホックホックになるかも損害賠償

主婦はもらえる休業損害

主婦に手だしゃ取られるぜ慰謝料~

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